



一人娘のように大事に育てられたことから名の付いた青大豆。
甘みがあり薄緑色が特徴の青大豆で、茹でると味も色味も優しく仕上がります。
軽井沢の酢重レストランをはじめ、酢重ダイニング各店のメニュー「信州豆と葉野菜のサラダ」にも使用しています。
まずは塩茹をお試しください。お好みで、茹であがりに少しの醤油や生姜などと、一緒にお召し上がりください。
また、薄口醤油やみりんを加えただし汁に一晩浸したり、ご飯と一緒に炊き込んだり、ドレッシングとの相性がよいので様々なサラダに混ぜたりと、幅広くご活用いただけます。
1. 豆をたっぷりの水に一晩浸し、ザルにあげて水気を切る。
2. 鍋に水と塩(水の量の3%)、浸水させた豆を入れ、フタをせずに火にかける。
3. 沸騰したら、豆が軽く踊る程度の弱火にし、アクを取りながら茹でる。(茹で時間の目安:10〜15分)
4. 茹で上がったら火を止め、湯に少量の水を注ぎつつゆっくり冷まし、ザルにあげて水気を切る。
(急冷するとシワが出るため、ゆっくり温度を下げる)
5. 豆がかぶる程度の新しい水に移し、しばらくさらして完成。
| 名称 | 一人娘(ひとりむすめ) |
| 原材料名 | 一人娘(長野県産) |
| 内容量 | 300g |
| 賞味期限 | 製造日から1年6ヶ月 |
※手提げ袋は有償にてご提供させていただきます。ご入用の際は、袋の販売ページにて、ご希望の種類と数量をお選びください。 ご理解とご協力のほど、よろしくお願いいたします。
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